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宮尾登美子文学記念館
   
日本を代表する直木賞作家宮尾登美子の作品他
2016.01.26更新
宮尾登美子文学記念館は、日本を代表する直木賞作家 宮尾登美子さんが、大作「宮尾本 平家物語」の執筆活動のために、平成11年から平成15年まで伊達市に在住され、多くの市民と交流を重ねられたことから、宮尾登美子さんの業績と作品を広く紹介し、宮尾文学に親しむとともに、「生きた文学」にふれられる文化、社会教育の場として、日本宝くじ協会の助成金と市民などの寄付金により建設したものです。

展示室では、宮尾文学の軌跡や代表作品を紹介するとともに、伊達にゆかりのあるものや「宮尾本 平家物語」に関するものを中心に展示しており、和室では宮尾さんが愛用された着物や小物、机などを展示しています。

※写真にてご紹介している作品の配置等々につきましては、変更になっている場合もございますので、予めご了承下さい。
オススメ 伊達で執筆した「宮尾本 平家物語」を縁として
TEL 0142-21-7700
住所 北海道伊達市梅本町57-1
定休日 12月1日〜2月28日 ※その他、展示物入替等のため臨時的に休館する場合があります。
開業時間 9:00〜17:00
料金 無料
詳細ページ(URL) http://www.city.date.hokkaido.jp/hotnews/detail/00001558.html
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